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教頭先生と一緒に育てたホタルの幼虫の放流

3月27日(金)

 教頭先生と3年生の「ほたる飼育隊」の子どもたちが大切に世話をしてきた「ホタルの幼虫」を柳瀬川の最上流に放流をしました。「柳瀬川最上流を守る会」の会長さんと一緒にです。1か月ほどたつと、川の岸に上陸して「さなぎ」になる準備をします。そして、体を作りかえて成虫になるそうです。  6月ごろホタルは、幻想的な光を放つそうです。ふるさとの川で初めて見たとき、心が洗われるような気持ちになりました。ホタル情報またお伝えしますね。幼虫さん、元気でいてね。

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